福祉事業

光の輪で繋ぐ福祉 チャレンジドサポートネット

『日本を変える・夢の実現!』

「チャレンジドを納税者にできる日本・障害者」は弱者ではなく「挑戦者」

いま、日本では、これまでの福祉観をまったく変える旋風が巻き起こっています。 社会福祉法人「プロップ・ステーション」理事長 竹中 ナミさんのメッセージを聞いたとき、私の心に言い知れぬ感動と衝撃が走りました。
それはかねてから私の考えていたことと同じであったからです。

さらに私を震撼させたのは、重度障害児の母でもある竹中ナミさんの書かれた著書、「ラッキーウーマン」のサブタイトル「私が死んだらこの子はどうなるだろう」です。この言葉は私が永遠のテーマとして、追い求めてきた問題でした。
単に行政が、企業が、社会が、チャレンジドに就労の機会を与えるのではなく、就労することのできないチャレンジドを、どの様に納税者にできるかです。

障害者自身はもとより両親・家族、そのほか関係者にとっても将来の生活に対する、経済的な不安要因は計り知れないものがあります。まさに、「私が死んだらこの子はどうなるだろう」ではないかと思われたのです。私自身、この困難な問題を正面から取り組み、10年間の実践を経て、ようやく解決策を、見出すことができました。

『障害者と健常者が互いに協力し合い努力することによって、安定した経済基盤を得ることができる』と言うことなのです。私はこの主旨に賛同された皆様と共に「NPO法人チャレンジドサポートネットJAPAN」(全国障害者支援福祉協議会)の理念と活動を通して「日本を変える・夢の実現」をスローガンに掲げ、ユニバーサル社会への創造を目指します。私に残されました人生、その生涯を掛けて一人でも多くのチャレンジドを、経済的に安心して暮らす事のできる社会へ、導きたいと思っております。

活動内容に関しましては公式ホームページ「NPO法人 チャレンジドサポートネットJAPAN」にてご確認ください。

福祉事業に関するお問合せ

『光の輪で繋ぐ福祉、そのビジネスチャンスとは?』

あなたの光を今少し高く掲げてください 見えぬ人々の行く手を照らすために ヘレン・ケラー

あなたは、「チャレンジド」という言葉をご存知ですか?

これは、「神から挑戦という使命や課題、あるいはチャンスを与えられた人々」という意味で、正式には
ザ・チャレンジド(The challenged)といいます。
障害をもっている人を表す新しい言葉としてアメリカ合衆国で25年前から「ハンディキャップド・ピープル」という呼称に代わって使われるようになりました。
「障害者」と言う言葉は、暗いイメージで、マイナス思考そのものではないかと思われます。その様に人間を決めつけるのは、なにか悲しい限りと長年思っておりました。

人間は自分が困難に出会ったときに、解決しようとするパワーが沸いてきます。
マイナスこそプラスの種!その意味で、日本の社会や経済の先行きが不透明な今、みんなが力を合わせて立ち上がれるときではないかと思っています。
チャレンジドと良き理解者の人々は「NPO法人 チャレンジドサポートネットJAPAN」(全国障害者支援福祉協議会)の理念を活動の目標として掲げ、あなたと共に全国にその輪を広げ日本を変えたいと思います。

従来とは全く違った手段・方法で「ヒューマンコミュニケーションシステム」へのご参加を!
周りの人には頼らない、どなたにもご迷惑をかけない、余計なストレスはためない。
ヒューマンコミュニケーションシステムで成功し権利収入(恒久的資産収入)を得る醍醐味を味わうための確かな努力をして見ませんか。

ヒューマン コミュニケーションシステムの成功条件とは、下記の10項目全てに当て嵌まることが、必要不可欠であり、1項目でも欠けた時は悲惨な結果を招きます。
チャレンジドサポートネットJAPAN◎のご提案する「ヒューマンコミュニケーションシステム」は下記の10大条件すべてを兼ね備えており、我が国のMLMビジネス史上初めてであると同時に、今後このようなビジネスモデルは登場しないことを確信いたします。

【ヒューマンコミュニケーションシステム選びの10大条件】

  1. 会社は業界第一の規模と健全な財務体質であること
  2. インフラ関連商品、そのクオリティがずば抜けて高いものであること
  3. 消耗品として100%月々必要不可欠な商品であること
  4. 毎月のリピート維持率が100%の継続が可能であること
  5. 市場規模は国内最大、10年以上の長期契約販売が確実可能であること
  6. 商品の仕入れ、在庫、売掛、集金業務などは一切不要であること
  7. 収入は資産として減る事無く、永久に増え続けるビジネスプランであること
  8. 1万円以下の小資本で、誰もが安心して参加できるビジネスチャンスであること
  9. 価格、商品共に競争力が抜群他社を圧倒、社会貢献と夢の実現が可能であること
  10. 絶対にマルチまがい商法やマネーゲームで無い、健全なビジネスであること

以上述べました10項目すべてに、当てはまるコミュニケーションシステムが、本当に存在することを、貴方は信じますか・・・?

  • ヒューマンコミュニケーションシステムの取扱商品は、
    電気・ガス・水道・通信、などの中から選別、インフラ関連事業の主軸事業
  • ヒューマンコミニケーション ビジネスに毎月々の投入資金は
    原則 0円 のノンリスク
  • ヒューマンコミニケーション ビジネスで得る毎月々の権利収入は
    10万円以上~500万円以上の純資産

光輪コーポレーション(有)事業部が全ての情報を基に、調査、研究及び実践から捉えた真実、究極のビジネスモデルは現実に存在し、貴方並びに企業の参加をお待ちいたしております。


ヒューマンコミュニケーションシステムの参加条件の全容

  1. 日本国内に自宅・マンション・そのほかの住居登録(外国人可能)
  2. 男性・女性の参加は自由(20歳未満は不可)
  3. 様々なビジネス活動で失敗した人でもチャンス
  4. 誰でも、どこでも、簡単に出来るコミュニケーションシステム
  5. 参加費用・準備する金額は 1万円以内(一回限り)
  6. 毎月々に支払う費用は 原則 0 円
  7. 起業は、インフラ関連(電気・ガス・水道・通信の中から)の事業
  8. 月々の収入の中から3~5%の寄付を要請
  9. そのほかの特別な負担は一切無し
  10. 所得・資産収入などの権利収入の譲渡可能(法定相続人が原則)

※ 経理事務、税務対策などのご相談・アドバイス可能(個人情報厳守)

私達の生涯は一度限りの人生です!
「NPO法人 チャレンジドサポートネットJAPAN」(全国障害者支援福祉協議会)の協働を通して、私達一人一人の豊かな想像性は、やがて大きな輪となり、信頼と融和の花が咲き、そこには人生の生きた証しも残るはずです。

◎こうした本会の活動に、ご賛同をいただきまして、共に人生を歩む、多くの
  「個人・法人・ほか皆様」のご理解、ご参加をお待ち申し上げております。

◎詳細についてお尋ねの方は、光輪コーポレーション(有)
ヒューマンコミュニケーションシステム事業部スタッフへ、資料請求、
そのほかご遠慮無く、お問い合わせください。


NPO法人 チャレンジドサポートネットJAPAN
(全国障害者支援福祉協議会)
全国視覚障害福祉協会
日本赤十字社 有功会会員
理事長   松本 晃宜
副理事長  松本 紗幼子
〒274-0077 千葉県船橋市薬円台3丁目16番5-606号
TEL 047-466-2041  FAX 047-466-2042
E-mail info@challenged-support.jp
URL   http://www.challenged-support.jp/

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