体内革命

光輪コーポレーション(有) エフェクター甦癒研究所の根本理念を通して、貴方の心と健康はもちろんのこと、由り良き人生をも作り出す偉大な力について述べてみたいと思います。

私、(光輪コーポレーション(有) 代表取締役 松本 晃宜)は、30年間と言うものを人生における様々な人間の悩み・苦しみと言うことについて只管研究を続けてまいりました。
特に病気については最も深く考えざるを得ませんでした。
それは私自身、昭和30年代に、千葉大学付属病院眼科において、緑内障と診断され、その後20数年余り、現代医学のあらゆる手術・治療を施しては見たものの視力は回復せず遂に喪失、全盲となってしまいました。「実際に病気を体験した人でなければ健康のありがたさは判らない」と申しますが私自身、それを痛切に感じております。以来私は、現代医学の領域を超えた分野で、病気に対する研究に情熱を重ねた結果、漸く、ある一つの結論「心と身体の健康学・病気は自分で治しなさい」に達することが出来ました。

人生において、健康が全てではありませんが、健康が無ければ全ては無いとも言えます。
如何なる目標・目的などの大望を持っても自身の健康を維持することが出来なければ中途挫折の悔しい結果を招くことになりかねません。
体内革命とは、自らの力で健康維持に取り組んでいただくことが大切であると考えております。

大宇宙の法則とリズム

この大宇宙は秩序整然とある一定の法則とリズムによって動いています。地球は24時間で自転をし、時速1500キロの猛スピードで動き、一年間で太陽を一周しています。また太陽も地球や火星、そのほかの惑星などを従えて宇宙を遊泳しています。
勿論、人間も大宇宙の一因であり、その法則から逃れることは出来ません。どのように科学文明が発達しようと、ロケットが宇宙を飛び交うことになろうとも、大自然の一員にしか過ぎないからです。
私たち、人間の身体も、この大宇宙の中の一つであり、その法則とリズムの中で動かされているに過ぎません。

私たちの身体の各機能は24時間正常に働き、心臓は正確に脈打ち血液を循環させています。その血液の中には白血球(各種の免疫細胞)がリンパ球とともに抗体を作っており、結核菌・癌細胞が近づくと即座に攻撃をしますが、不思議なことに赤血球には決して攻撃をしません。
また、体内で作られる優れた筋肉は人間の発明した如何なる器械も、その巧みさと素晴らしさに適う物はありません。人体には、不思議としか言いようの無い、優れた機能が備わっており、大宇宙の進化と共に、私たちの知ると知らざるとに関わらず宇宙の法則とリズムによって動かされているのです。

では、病気はどうでしょうか?
私たちの身体は、輝くようなはつらつとした健康体こそが本来の姿であり、実際には、病気と言うものは元々存在しないと言われます。病気の最も大きな原因は、人間の迷いの心と恐怖心などから発生するストレスが病気を作り出しているのです。

昔からの格言に「病は気から」と申しますが、その通り病気の80%以上は人間の迷いの心から生じています。なぜなら心と身体は密接に繋がっており、切っても切り離すことの出来ない一体のものだからです。心は、心に思ったことを忠実に身体に反映させると言う特質を持っていますので、ストレス・不安・恐怖心などの積み重ねは、少なからず病気を起こす原因となってしまうのです。
心の緊張が、心の迷いが、ストレスとなって身体に悪影響を与え、全身の筋肉を硬直麻痺させ、血液の循環を滞らせ、健康な生命活動さえも停止させ、病気をひき起こし、最後には命までも奪ってしまうことになるからです。心の一つ一つの作用とは、書くも恐ろしい結果を招くものなのです。

以上、述べました事柄を踏まえて、不治の病と言えど、もし私たちが心の作用とそのメカニズムを上手に使うことによって、体内の免疫バランスを活発にし、病気の方は当然のこと、日々健康な人も輝くようなはつらつとした毎日を送ることが出来ると言う認識を持っていただきたいのです。

現代医学の対処療法と科学治療の欠陥

現在多くの医療分野では、人間の身体を単なる物体として扱い、数値システム呑みで行われているのが現実です。病者と検査数値は、特定の時間に特定の身体的条件を持った、特定の、個人の生体の流れの中の一瞬間の数値でしかなく、同じ人といえども二度と同じ条件にはなり得ないのです。

更に高い費用と検査試薬の投与、放射性造影剤の注入、放射線の被曝など、非常に危険な方法を使い、数値であらわすことのできない、個々の心の存在や、その心の状態がいかに生体の機能バランスを左右するかなどをまったく無視する結果を招いています。
そうして得られた数値に基づいて、毒性を持つ化学薬品を投与したり、疾患部分を簡単に切除したり、臓器を移植したりしているのです。それらは病原に対する根本的な処置から逃避してしまっているとしか言わざるを得ません。

これらの治療方法はいずれも対処療法でしかなく、それらの結果は根本的治癒などは望むべくもなく、むしろ大きなリスクを先送りにしただけに過ぎず、しかも手術によって欠陥を持つことを余儀なくされた肉体は、後日かならず、それによる症状に再び直面しなければなりません。
投与される数々の医薬品、そのタイミングや量、それを決定する医者の人体と疾病に関する知識、さらに、複数の医薬品を投与することによって起こる人体内部での化学反応の毒性などを考えると現行の医療システムは、生体に対する"加害者"に転じてしまう可能性を秘めているとさえ言えるのです。

「数値検査万能主義の恐ろしさ」、それらの考え方の背景には、医者こそが患者の生殺与奪の権利を持つ絶対的な存在であり、癒しが医者によってのみなされるという、誤った考えが流布してしまったことにあります。

風邪や肺炎が治った患者は、医者のほどこした薬で治ったのではなく、その人の自然治癒力が病気に勝った時期にきていたから治ったのであり、癒しとは本来、「自然の理」のなせる業であり、医者の役目はただそれをていねいに手助けすることにあります。

バイオエフェクター(生体機能平衡・活性化療法)

平均寿命では、世界のトップクラスの仲間入りをした日本ですが、その半面、治療が不可能と言われる慢性病、成人病、老人病などの難知性疾患は益々増えてしまいました。
しかも、恐ろしいことに、それが若年層にも広がりつつあるのが現状です。

光輪コーポレーション(有) エフェクター甦癒研究所ではこの間(約15年間)、異なった病気を持っている多くの方に「酵母発酵酵素食品」を食べてもらい、回復するまでの反応をつぶさに観察し、病気と医療の関係、早期回復のための最善の方法について基本的な考え方をまとめることができました。
それを「バイオエフェクター(生体機能平衡・活性化療法)」と名づけました。

「バイオエフェクター」とは、生物(バイオ)全体とくに感情を持った人間にとって、病気の原因はストレスに起因する機能バランスの歪みによる生体の弱体化であると考え、すべての生物が本来備えている自己治癒力、あるいは免疫防御機構などのバランス修復機能を高め、疾病をその根本原因から取り除いて、早期治癒に導く療法が、バイオ・エフェクターと言います。

そして、それらを実行する場合においては、かならず副作用をもたらす化学薬品を限りなく少なくするとともに、副作用のない酵母発酵酵素食品の使用をお勧めします。
それらの体内における有効作用は病んだ生体の修復に必要な物質の内分泌をすみやかに誘発し、合わせて生体機能全体の活性化をうながして、阻害細胞や悪性物質の働きを抑制したり、抗老化作用などと関連する各種の疾病治療の基本的要素を生体内に安全かつ迅速に取り入れることに有ると考えます。

エフェクター甦癒研究所『自然治癒力を蘇えさせる発酵酵素を研究』

私達の身体は、その生命を維持するために様々な食物から栄養素を摂取します。中でも、蛋白質、糖、脂肪・ミネラル、ビタミンなどは、いずれも私達の生命維持に欠かすことの出来ない栄養素です。
その栄養素を、身体の(60兆個とも言われる細胞)の隅々にまで、吸収させるためには、蛋白質はアミノ酸、糖はブドウ糖、脂肪はグリセリンに(それぞれ分子レベル)まで変化させなければ体内に必要な栄養素として吸収することは出来ません。

それらを体内で規則正しく行なうと同時に、身体機能の全てをコントロールする物質が酵素と呼ばれ、生命・健康維持に重要な物質であることが最近ようやく医学界でも認識されてまいりました。
この酵素は、1 分解酵素、2 合成酵素、3 転移酵素、4 切断酵素、5 異性化酵素、6 酸化還元酵素の6種類のほか、これらに関連する約5千種の酵素が、生命誕生と同時に存在しており、その作用を生命力または自然治癒力と呼んでいるのです。
多くの病気(特に、癌、心臓疾患、脳神経系疾患ほか、生活習慣病など)は、各機能に働く酵素が弱まるか、酵素そのものの欠如にほかなりません。

日本伝統の発酵食品とはどんなものか

発酵食品の代表的なものには、味噌、醤油、お酒、漬物などがあり、これらは日本固有の食品として、古くからつくられ、使われてきたものばかりです。日本人は発酵食品に親しんできました。つまり馴染み深いものであり、そして今でも身近な存在といえるのです。

発酵食品は製造の過程で、食材が酵母発酵酵素によって有益な変化をとげることでつくられます。さらに熟成することで、一層の風味が得られるのです。より良い発酵食品をつくり出すためには、より良い原料(食材や水など)と酵母菌、すぐれた発酵技術が必要です。現在、日本人が古くから親しんできた発酵食品について、さまざまな機能が注目されるようになりました。それらには健康の維持や増進、さらに病気を遠ざける効果が期待されています。

「発酵」=酵素などによって有機物化合物が酸化、還元または分解、合成されて別の有機物になる化学変化。
「熟成」=食品の中に蛋白質、脂肪、炭水化物などが、酵素などによって特殊な香りなどを帯びること。

酵素とは私たちの健康を維持していくための最も大切な要素であり、栄養を論ずる以前のものなのです。
例えば栄養を消化吸収するための分解酵素。
体内の細胞へ栄養素を振り分けるための合成酵素。
傷や病気を一早く改善させるための異性化酵素などが知られています。
また、自然界には酵母菌の発酵によって、高い栄養素や優れた薬効効果を持った物も決して少なくありません。

毒が消えてしまう!?「ふぐの珍味」の謎
ふぐの珍味

(それでは、酵母発酵の素晴らしさを一部ご紹介いたしましょう。)
毒が消える理由が謎のままの「ふぐの珍味」

(北陸、能登半島のある地域だけに、製造許可が許されている珍味中の珍味があるのをご存知でしょうか? それは、猛毒で知られるふぐの卵巣の糠漬け「ふぐの子糠漬」と、言われるものです。 フグはテトロドトキシンという猛毒を持っているということは、今や常識ですが、その中でも特に卵巣の部分は、そのまま食べると5,6人の致死量に相当するほど、恐ろしい猛毒の固まりなのです。
しかし不思議なことにはこれを塩漬けにして、3~4年間ぬか漬けにすると毒成分が消えて、とてもおいしいかす漬けになるのだそうです。
フグの毒成分は、酵母醗酵による微生物の働きで消えて、旨味だけが残るといわれています。
どうして毒が消えてしまうのかは、化学的には解明されていないのですが、猛毒ゆえそれを何とかおいしく食べようという先人の知恵が、日本古来から伝わる、酵母発酵と言う技術を用い、神秘の伝統食品に、変えてしまったと言う訳です。)

(こちらは、奄美諸島産のカリカパパイヤを、良く管理された工場で、約半年、発酵熟成させた結果、優れた薬効効果の期待できる酵素入健康食品に生まれ変わりました。)

カリカパパイヤ
カリカパパイヤ
スーパーバイオ21
スーパーバイオ21

このように、日本古来から受け継がれた、自然酵母発酵の伝統技術は、ふぐの猛毒を珍味に変え、カリカパパイヤの果物を優れた薬効効果の酵素食品に変えてしまったと言うことです。

パパイヤの蛋白質分解・脂肪分解・糖質分解の三大酵素に注目!

呼吸をする、身体を動かす、体温を保つ、食物を消化吸収し排泄する、等々の私達の生命活動の全てには様々な酵素の働きが不可欠です。
しかし私達がもともと体内に持っている酵素には限りがあるため、日々の食物から酵素を摂る必要があります。その酵素は熱に弱いために、酵素が多く含まれている生の食材を食べなければなりませんが、そうそう生野菜を多量に摂るのも大変なことです。

パパイヤに含まれる酵素には比較的熱に強いものがあります。
酵素は熱を40℃以上加えると活性が失われてしまいますが、パパイヤの酵素は80℃までの加熱に耐えることができます。
パパイヤ酵素は、その特質するべき、天然成分の中の「蛋白質分解・脂肪分解・等質分解」などに秘められた、優秀な酵素があります。この蛋白質と脂肪の両方に作用する酵素が共存する植物は、パパイヤ以外には有りません。
この優秀な酵素を含むために、パパイヤは「医食同源の食物」とされ、様々な病気にも有効であると言われています。これはストレスが多く、偏りがちな食生活を送らざるを得ない現代の私たちにとって、有益な成分です。

しかし完熟してしまうとその含有量が減少するため、未完熟の(青パパイヤ)を摂ることが望ましいのですが、黄色く色づいた完熟の実に比べると、さらに手に入りにくいのが現状です。

アトピーや花粉症などのアレルギーに作用するパパイヤの酵素
アトピーとは、組織を構成する細胞の異常(免疫反応を起こすこと)が原因で生じると言われています。外から侵入するアレルゲン(異常)に、蛋白質内にある抗体が反応して起きる現象で、この過程で出来た異質物が完全に取り去られず、体内に残留した時にアトピーとして正面に出てくると考えられています。

私達の身体の組織を構成している細胞は蛋白質で出来ています。
このアトピー性湿疹などで老廃した蛋白質は「カテプシン」と言う分解酵素によっては排泄されることがわかっていますが、パパイヤに含まれる蛋白質分解酵素も、このカテプシンと同じものなのです。
パパイヤの蛋白質分解酵素は、こうして残った異物を分解してしまう力があり、しかも正常な細胞には一切手を触れず、傷んだ蛋白質だけを分解していきます。
分解した後には新しい細胞が次々と生まれることで、細胞の新陳代謝が促進され、組織や臓器は再び活性化されるのです。
その特性が青パパイヤの酵素を摂取することによって、アレルギー症状であるアトピー性湿疹や花粉症の改善につながっていると考えられています。

白血病にパパイヤ効果 (1995年10月2日・読売新聞)

パパイヤに含まれ、腰痛の「パパイヤ療法」で知られる酵素に、白血病細胞を死なせる働きのあることが、京都大医学部・第一内科(大熊稔教授)の研究でわかり、3日から京都市ではじまる日本癌学会で発表される。

正常細胞への影響はほとんど無く、副作用の少ない抗癌剤の開発の可能性がありそうだ。研究グループは吉田太郎講師(血液学)、研究生の川端浩さん(32)ら。オタマジャクシのしっぽが自然に消えるなど、不要になった細胞が自殺する「アポトーシス」しくみに着目、これを誘導する物質に調べるうちパパイヤの乳液から抽出した、タンパク質分解酵素、キモパパインの効果が高いことに気付いた。

キモパパインは、プロゴルファーの岡本綾子さんがアメリカで、腰痛治療に使い有名になった。
骨髄性白血病の細胞株キモパパインを大量添加、白血病細胞の変化を追跡した。
この結果、まもなくアポトーシスが始まり1時間後には約60%の白血病細胞が死に、6時間で約90%が死滅した。
血液中の正常細胞に対する、影響も調べたが、12時間後もアポトーシスを起こした細胞はほとんど無かった。

◎このほかにも、酵母発酵酵素食品「美甦(ヴィーナス)」と「スーパーバイオ21」によって難病などが改善された、様々な症例が報告されています。
こうしたはたらきをする食品は、まさに「病を遠ざける食 」といえるものですね。本当に「食生活」は体のいろいろなところで深くかかわっている重要なものなのです。

パパイヤはメディカルフルーツ

最近スーパーなどでも良く見かけるようになってきたパパイヤです。
柔らかな果肉と程よい甘みで日本でも人気が出てきました。

しかし、パパイヤの魅力はただおいしい果物と言うだけではありません。
原産地である南国地方では、「天使のフルーツ・メディカルフルーツ」と呼ばれ、有用な植物として根づいてきました。
現地の人々は、古くからパパイヤの木を庭に植えてパパイヤの青い果物を野菜として使用し、熟した果実は食用のほか、肉を食べた後にビタミン補給消化剤の目的で食べていました。

また毒虫や毒蛇で傷ついた部分などに擦り込んだり、やけどには患部にパパイヤの皮をむいて貼り、外用薬としても使用されました。
さらに肌を清潔に滑らかにし、シミやそばかすをなくす化粧品としても愛用されていたようです。(現代でもパパイヤの酵素を使った化粧品が売られている程ですから、その効果は大した物だと言えるでしょう)

また、日本でも昔から南国沖縄地方ではパパイヤは「内臓疾患や心臓病の人・産後の母乳の出が悪い母親」に食べさせると良いと、言い伝えられてきました。
探検家のチェスター・フレンチはその著書「パパイヤは健康のメロン」の中でパパイヤは種から葉など、あらゆる部分に医学的効果が有ると、述べています。

パパイン酵素の5大要素

  • 肌荒れに関わる、細胞の生まれ変わり
  • 老化に関わる、体内のさび止め
  • ボケに関わる、脳機能の回復
  • 免疫力に関わる、免疫細胞の活性
  • 肥満に関わる、栄養の分解と吸収
  • パパイヤの学名・・・カリカパパイヤ
  • 原産地域・・・中央アメリカ・南アメリカの熱帯地域
  • 生産地域・・・カルフォルニア・フロリダなどの南アメリカ・メキシコ・西インド諸島・台湾・フィリピン・
       ペルーなどの全ての亜熱帯地域
       日本では沖縄・喜界島などで栽培されている

主要成分
「パパイン酵素」・・・蛋白質分解酵素で消化を助け、ビフィズス菌を増殖促進させる働きがある。
「カルパイン」・・・強心作用があり、強心剤として利用される。
「サポニン」・・・気管支系に作用し、咳・痰・喘息の治療効果が高く、過酸化脂質の生成を抑える作用がある。
「ビタミンC」・・・ストレスや疲労の解消に役立つ。
 パパイヤのビタミンCは耐熱性が強く、115℃で15分加熱しても分解しない上に、長時間保存してもあまり壊されないと言う特長を持つ。
「タンニン」・・・抗酸化作用を持ち、活性酸素の除去に役立つ。
「ビタミンA」・・・目の乾燥感の緩和や夜盲症などに効果がある。
「鉄分」・・・赤血球中に存在し、酸素を運ぶヘモグロビンの構成要素で、貧血に効果が有る。
「植物性亜鉛」蛋白質や核酸の合成に関係し、味覚を正常に保つのに役立つ。

スーパーバイオ21の特性について

スーパーバイオ21は、奄美諸島の機会島で栽培された優秀な未熟性の青パパイヤを日本伝統の自然酵母発酵技術を用い、世界で始めて完成された発酵酵素食品です。
無着色・自然発酵健康補助食品『製造特許認可番号 第3370302号』

特性

(1)自己治癒力・免疫防御機構を高める。
私たち自信が生まれながらに持っている自然治癒力のほかナチョラルキラー細胞やマクロファージなどの免疫防御機構の有効性を維持する働きが優れている。
(2)低分子から高分子まで幅広い有効性がある。
特に世界で始めて血液脳関門を通ることが立証され、様々な脳疾患に優れた有効性が報告されている。
(3)酵母発酵により、パパイヤ酵素の機能がさらに高まる。
高熱の80℃でも分解しない酵素、強烈な胃酸ペーハー2.0以下でも分解しない酵素、しかも安全性には特に優れている。
(4)確実な酵素の働き、細胞活性に即効性が望める。
切り傷・火傷・虫刺されなどは、細胞活性が優れており、眼に見えるほどに急速な快復が望まれ、優れた効果に実感することが判る。
(5)分解酵素の特性を遺憾なく発揮する。
スーパーバイオ21の液体に漬けると・野菜ほか成分を壊さずにやわらかくできるだけでなくうま味成分が引き出され、料理が楽しくなる。

※生活習慣病・難知性疾患、そのほか様々な症状に発酵酵素の有効性は優れており、
  その効果・有効性にはまだまだ限りが無い。

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